知りたいワーホリ情報を調べられず、
ワーホリ斡旋業者の思惑にのせられていた私が、
30万以上節約して、
オーストラリアへ旅立った方法を
あなたは知りたいですか?


【注意】

まだ誰も口にしていない方法ばかりですので、
あなたは、突然「えーーー!」と叫ぶ回数が必然的に多くなります。

なので、こっそりと誰もいない部屋で、
あなたに贈るこの手紙をじっくりと読み進めて下さい。



もしあなたがこんな夢を持っているのであれば・・・

  海外生活を経験したい。

  多くの異文化に触れたい

  英語を話せる環境が欲しい。

  格安準備資金で、海外に1年間住んでみたい。

  海外から日本を感じてみたい。


♪おめでとうございます♪

あなたも長年持ち続けてきた夢を実現できます^^




つまり・・・

あなたは、こんな事を体験することができます。

  海外に1年間住みながら、あなたが望むなら、働き、かつ学校にも行けます。

  英語を話せる環境に身をおくことができます。

  たくさんカルチャーショックを受けることができます。

  日本の良い所・悪い所を身をもって感じることができます。

  オーストラリアでは、いろんな国籍の人と出会えます。

  オーストラリア1周の旅(ラウンド)をすることができます。






■実は、私も海外生活を夢みてました・・・




はじめまして♪Rikaです。


2002年3月、オーストラリア・シドニーへ
3泊4日の修学旅行で訪れて以来、
惚れこんでしまったシドニー。
(←5年前の写真です^^;)

12年越しの夢であった海外生活を
今年、2007年3月から
ワーキングホリデーを利用して実現中のRikaです。




『修学旅行で海外!?』

『お金持ちのお嬢さん学校行ってたんでしょ?』



そんな声が聞こえそうですが・・・

全くもって、そんな事はありません。

むしろ逆です。





12年越しの夢であった海外生活を

今回のワーキングホリデーで叶えたのです♪


12年も歳月をかけて叶えた夢ということで、

語りだすとホントに、ありえないくらい長くなりますが、

よろしければ、お付き合い下さい。





■若干、12歳にして味わった言葉の壁




小学校高学年。

あれは12年前のこと。


当時、「●ャレンジ」という通信講座をとっており、

その英語版「E●ャレンジ」(略して、E●ャレ)

という通信講座もとっておりました。



その当時の私の趣味は、「文通」^^;

会ったこともない人と、手紙でやり取りするのが好きだったのです。



E●ャレでは、年に数回、

海外の人とグリーティングカードを交換する機会がありました。



小学生ながらにも英語の辞書をひいては、

グリーティングカードを書く。



でも、自分が言いたいことが、

きっちりと辞書や本には載っていない・・・



小学生にして、言葉の壁にぶつかりました(TT)



そこで、私は決心したのです。

『絶対に海外に行って、英語ペラペラ喋れるようになる。』
と・・・



それから、私は、ありとあらゆる努力をしてきました。

その全てを今からお話します・・・



あまりに長い道のりのため

少々長くなるかと思いますが、

よろしければ、お付き合い下さいm(_ _)m





■留学資金という厚い壁



小学生にも関わらず、言葉の壁にぶち当たってしまった私は、

子供ながらに、「英語を勉強しないといけない。」

本気でそう思っていました。



そのためにとった行動は・・・

通信講座を毎月、欠かさず勉強する。

週1であるクラブ活動は、英語クラブをとる。



この頃から、私は英語フェチだったのかもしれません・・・



ほぼ独学だったということもあり、

さっぱり英語を喋れる気配さえありません。




中学校に入ると、英語以外に萌えてしまったことがあります。

それは・・・

学生会役員&部活です。


が、しかし、英語の勉強だけは、怠りませんでした。



教科書を暗唱できるほどまで、丸暗記しました。


そのため、学生会役員&部活で忙しいのにもかかわらず、


文化祭では、学年を代表して、英語弁論をしました。



そんな血のにじむような努力をしながらも、

やっぱり、英語を話せるようにはなりませんでした。


独学なので仕方がありません。




そんなこんなしているうちに、

高校の進路選択の時期になりました。


このころから、海外留学の文字がちらついてきました。




留学にはとってもお金がかかります。


子供ながらに・・・

親にお金をかけてもらうことが、とっても申し訳ない

と、しみじみ感じ取っていたので、

留学したいなどとは、とっても言えませんでした。




とりあえず、地元から出たかった&

普通科には行きたくなかったので、

学生寮がある、しかも格安な学校へ行くしかなかったのです。


そして、将来の職業を考えると、給料がいい職業。



そんな訳で、私は、

パソコンに向かっているのが、大好きだったので、

国立工業高等専門学校⇒高専といわれる、

エンジニア育成学校にいくことになったのです。




エンジニア=工学系ということで、

英語に無関係かと思いきや、

高専では、グローバルなエンジニアを育てるのことを

理念として掲げているらしく、

私が在籍していた高専は、素敵な英語の教授がいたのです^^



幸運にも、英語の発音矯正の鬼といわれる教授がいたので、

高専では英語部に入部し、

ここで、ある程度の英語発音矯正を無料で受け、

挙句の果てには、英語劇、英語弁論大会参加・・・




そんな英語漬けな日々を過ごしていたのです。



それでも、やっぱり、しゃべれないのです…

相当重症です。



そうなってくると・・・

やはり、夢にみていた「留学」という文字が

どうしても頭から離れなくなっていました。





高校進路選択の際に、●ャレンジから資料請求した、

アメリカ留学を成功させるために、英語力を伸ばす準備学校●IC



海外を夢見ている私には、

どうしてもその●ICが輝かしく見えて、

5年間行かないと卒業できない高専を3年で辞め、

その学校への編入を、本気で考えていました。



なので・・・

だめもとで、親に相談してみました。


Rika『この●ICって学校に行きたいんだけど・・・』

親 『そんなお金はない。』(キッパリ)



それプラス・・・

衝撃的な事実を知ることになりました。

それは・・・

『父親が作った会社の多額の借金』です。



こんな所で、暴露することでもないですが

母は、私が小学3年の時、精神病になり、

今もなお、躁鬱が続いている状態です。


この時、自分の心に誓いました。



『私には親はいない。

自分でやりたいことは、自分の力で何とかするしかないと・・・』





その後、普通に高専で2年間過ごし、20歳で高専卒業し、

見知らぬ土地、鳥取で、

エンジニアとして2年半働きはじめました。


残業で0時を過ぎて、膝まである雪道をトコトコ歩いて帰っても、

休日出勤で土日連続で勤務しても、

何があっても、8時20分から平日は働きはじめるのです。



エンジニアという職業のため、周りはほとんど男の人だらけ。

地元ではないので、一緒に遊んでくれる友達もいませんでした。



車の免許も持っていないので、いや・・・

正確には、車の免許を取るお金ももったいなかったので、

学生時代に、免許を取っていなかったのです。



そんな私は、お金を貯めることだけが、

唯一の楽しみになっていたため、


2年半で軽く400万円は貯めました。




■簡単に消える留学資金



がしかし、その大切な留学資金を

いろんな所にばら撒いてしまったのです。



はじめは・・・

学生時代に付き合っていた元彼。


彼の家は、家族全員が精神病という、とっても稀な家でした。

もちろん、彼もです。

が、しかし、彼は、すごい野心を持った素敵な人でした。



…と私が思っているだけかもしれません。

まぁ…早い話、その人にお金を貸してしまったのです。

約80万円。





それだけなら、まだいいのです。



社会人になって、社内恋愛をして、

1年ちょい付き合っていた彼。


まぁ確かに、雲行きは怪しかったのです。


そんな時に、彼が転勤することになり、

遠距離恋愛になったのですが、

たったの一ヶ月で破局。




そんな精神的に追い詰められる時期に、

「これは、留学をするしかない。」

そんな天の声が、私の耳に届きました。




が、しかし、どう考えても資金が足りないのです。



お金を借りるという手もあったのですが、

どうしても、借金してまで行くべきではないという、

変な固定概念があり、自分でお金を貯めて行きたかった訳です。




留学は無理でも、

昔、どうしても行きたかった●ICならいけるかな。



そんな考えが頭をよぎり、

念密に計画を考え、

2年半勤めた会社を辞めることを決意しました。




2005年春のことです。




ただ・・・

資金面でかなり心配があったので、

何とかして、お金を稼ぐ方法はないかな…と、

精神的に相当落ちている時に、いろいろな情報を探し回っていた訳です。





そこで見つけたのが、在宅ワークです。

早い話、これもやられました…


50万円もする、教材を買わないと、

仕事がもらえないという、

極めて、悪質な商法に引っかかってしまったわけです。



消費者センターに相談し、

支払った金額の取り戻しを協力してもらいましたが、

結局泣き寝入りするしかなくなりました。



そんなこんなで、睡眠時間を削り、

精神的にも苦痛になりながら、


一生懸命貯めた大切な留学資金を、

かなり減らしてしまったのです。





■資金が少ないまま上京



それでも、会社を辞めることは、

もう決めてしまったことだったので、

後に引き下がることができません。




結局、資金を減らしたまま、

私は、本物の英語力を付けるために、

2005年夏、東京へ上京することになったのです。


(しかも青春18切符^^; 鳥取⇒鹿児島⇒東京)





■やっと掴んだ、本物の英語勉強法




高校時代、いや、中学時代から憧れていた●IC。

これは、本物でした。




東京という場所で、

毎日、プチ留学をし、

すさまじく寝れないほど、膨大な宿題をこなし

お陰様で、少しは、英語をしゃべることができるようになりました。




…と、同時に、

英語は、自分が言いたい事を考えて言葉に出して、

会話をしなければ、身に付かない…

という、ごく当たり前な事も学びました。



が、しかし、一番の問題は、資金です。



東京で生活し、学校に行っている&宿題が多いため

バイトをする気にならず、

●ICを卒業するころには、

せっかく貯めた資金が、底をついてきたのです。



ですが…

15歳から実家を出ている私にとって、

家に帰るという選択はありませんでした。


「この東京に滞在しよう。そして、海外にでる資金を貯めよう。」


と、新たに、決意をしたのです。




と、そこで、色々問題が出てきました。

住まいについてです。



その当時、学生会館に住んでおり、

そこに住み続けるためには、

学生にならないといけなかった訳です。



そこで、とりあえずの応急処置として、

在学証明書を出してくれる、

そして、ある程度の質がある&安い学校に行く必要があったのです。



そこで、またしても、

英語を勉強するために投資です(TT)





■インターネットビジネスの可能性



さらに、一つだけ、何の根拠もなく、

信じていることがありました。



インターネットでお金を稼ぐということです。


底をついている貯金が、

だんだんなくなってきているにも関わらず、

東京で、高額バイトがあるにも関わらず、

在宅ワーク教材に騙されたにも関わらず、


私は、ネットで稼ぐ、可能性を捨てることが出来なかったのです。




これが、ちょうど2006年春です。



そんな時に、インターネットで稼ぐという、 ネットの世界の塾を見つけ出しました。

しかも高額な塾、二つもです。



野生の勘で、これならいけるだろう。

そう信じて、一つ目の高額なインターネットの塾に入塾しました。

その金額、30万円ちょいです。




もう一つ、気になっていた塾がありました。


その塾のすごいところは、

4ヵ月後に月50万稼ぐことができなかったら全額返金


とりあえず、選考があったので、エントリーしてみたのです。



す、す、すすると・・・

応募がある中からから50人しか選ばないということで、

あまり期待していなかったのですが、

その50人の内の一人に選ばれてしまったのです。



「もうこれは、やるしかない。」

勝手に、変な運命を感じ、人生の賭けに出ました。


ちなみに、その塾・・・30万円。



底を突いている資金が、さらに底をついてしまい、

留学費用に貯めていた400万円あったお金は、

いつしか、5ヶ月分の生活費を残すのみとなりました。





■さらに強まる海外への憧れ



それでも、海外進出を諦めませんでした。

そして、英語の勉強も、続けました。




なぜなら・・・

2年半貯めたお金を使って、

会社を辞めてまで、英語の勉強をし、

ここで、留学をあきらめるのは、

自分にとって、諦めがつかなかったのです。





■素敵な出会いの連続




インターネットで稼ぐために投資した60万弱。


しっかりと、真面目に取り組んだお陰で、

『インターネットで稼ぐ』という事が、できるようになりました。



そして、住むために通っていた英会話学校の更新料も

無事、支払うことが出来ました。




しかし、一番の悩みのタネは、

『留学資金を稼ぐまでには至らない。』ということでした。



ただただ、東京での生活費を稼いで、

月数万円の貯金をするだけで、精一杯だったのです。



世の中そんなに甘くはないのですね…。




が、しかし、60万かけて、出会ったたくさんの人達は、

ホントに、エネルギーあふれる、素敵な人たちばかりでした。



私は、この出会いがなければ、今の私がいない。

そう自信をもって言えます。


なぜなら・・・・



■海外に出る決心をした出会いとは…




その出会いの中で、極めて、おもしろい出会いがあったからです。



私がやっているビジネスに興味を持ってくれ、

とある集まりを紹介してくれた人がいたのです。



そこで、出会った一人の占い師Kouさん。



その人とたった10分話しをしただけで、

私は海外進出することを、決定してしまいました。


その会話の一部始終を公開します。

Rika「何をされている方なんですか?」

Kou 「色々しているけど一応、本業は占い師かな。」

Rika「えっ?じゃ、よろしければ、占ってください^^」

Kou 「何を占って欲しいの?」

Rika「海外にいきたいんですけど、どうですかねぇ…」

Kou 「海外にいって何をしたいの?」

Rika「留学したいんですけど、

   これといって学びたいものはないんですよね。」


Kou 「じゃ、とりあえず、海外いっちゃいなよ。」

Rika「えっ・・・!?」

Kou 「だって、海外行きたいんでしょ?

   しかも今、ネットで生計立てているんでしょ?」


Rika「あっ…はい。そうですね。うん。」

Kou 「だって、東京で生活するのと海外で生活するのなんて、

   海外で生活するほうが安いかもよ。」


Rika「はい…たしかにそうですね…」

Kou 「じゃ、とりあえず、占ってあげるよ。

   生年月日と生まれた時間わかる?」


Rika「1983年1月6日 9時15分か17分かそこらへんです。」

Kou 「2007年は海外に出るのはいい年だね。」

Rika「そうですかっ。じゃ、いっちゃいます♪」

Kou 「うん。その方がいいと思うよ。」




■海外進出決心後に知った
『ワーキングホリデー』




そんなこんなで、私は・・・

たったの10分で海外に出ることを決めました。


2006年11月頃です。



ただ、海外に行くと決心したのはいいのですが、

月々の生活費を稼ぐ能力と

70万程度の海外進出準備資金はありませんでした。



『絶対に留学はできない・・・』




そう思いながらも海外への憧れを捨てる事無く、

検索エンジンで、海外進出に関する情報を集めていた時のことです。




『キタ━━━━ヽ(・∀・` )ノ━━━━!!!! 』




留学がダメなら、『ワーキングホリデー』という選択肢がある

という事を知ったのです♪




いろいろ条件を調べてみたのですが、

幸いな事に、私は、

ワーキングホリデービザを取得できる条件をクリアしていました^^



(ワーキングホリデー提携国は、9カ国あり(2007年3月現在)、

 私は迷わず、一回行った事があり、受け入れ人数も

 年間1万人というオーストラリアを選びました。)




がしかし、その後、 また、いただけない体験をすることになりました・・・






■留学・ワーキングホリデー
斡旋業者の実態





ワーキングホリデーを知るために、

私は、数多くのサイトを徘徊しておりました。




が、しかし・・・

なかなか自分が知りたい情報が、バシッ!と載っていないのです。




いろいろ迷った挙句・・・

いろんな会社(ワーホリ斡旋業者)に問い合わせや

資料請求してみることにしました・・・





すると・・・

24万もの高額サポート料金を強引に進められて、

「今すぐ申し込まないと10%OFFは適用できません。」とか




資料請求した斡旋業者から、

いきなり高額サポートプログラムに加入させるかのような営業電話の嵐とか




問い合わせフォームでメールを出したら

自分が知りたいことを機械的に返信してくる斡旋業者とか・・・



本当に、頂けない経験をしました。

はっきり言って、うんざりでした。




昔、高額なものを買って、痛い思いをした経験がありましたし、

そんな高額なサポート料金をお金を支払うと、

明らかに私のワーキングホリデーは、

ワーキングのみの、休暇なしワーホリになってしまいます。



なので・・・

高額サポートなんか使わずにどうにかする方法を考えてみたのです。



すると・・・



■ふと、思い出した素敵な出会い





以前、60数万円をかけて出会った内の一人が、

オーストラリアで留学斡旋業者(エージェント業)を営んでいるという

廣瀬さんという方がいたということを思い出したのです♪





初めて会った時も、朗らかでソフトな感じだったので、

とりあえず、連絡を取ってみることにしました。



内心では・・・

『また、高いサポート代とか要求されるんだろうなぁ…』と思いながら・・・







でも、実際は・・・





■やっぱり素敵な出会いでした。





『高額サポート料金を提示してくるのかなぁ…』と、疑っていたのですが、

全くそうではありませんでした。





何故?どうして?何か裏があるんじゃない?

と、疑い深くなりそうなくらい、

親切で、しかも無料で相談を受けてくれ、

無料で現地の情報を提供してくれたり、

初めの宿の手配などなど、全て快く受けてくれました。





サポートするものによっては、無料であったり、

有料であったりもしましたが・・・

高額サポート料金とは、比べ物にならないくらい格安な料金。





やっぱり素敵な出会いでした♪




そんな素敵な出会いの重なりで、

私は、格安資金でワーキングホリデーすることが出来たのです^^


本当に、心から感謝していますm(_ _)m




そんな私が、今度・・・・


■あなたの力になりたいのです。




大金をドブに捨て、苦痛で、悲惨な人生を歩んだ私だからこそ・・・

私はあなたの力に、なりたいのです。






つまり、私のように・・・

『一生懸命貯めた大切なお金を、
 ドブに捨てて欲しくないのです。』





今度は、あなたが素敵な出会いを活用する番です^^


つまり、私との出会いですね♪





私は、高額サポート料金を強要してくる斡旋業者を振り払って、

オーストラリアに来ましたが・・・



実際、オーストラリアに来て、初めの一ヶ月だけで・・・

高額なサポート料金を支払った何人もの人に出会いました。




今、思い出すだけでも胸が痛いです。

『その人たちも、ある意味いい人生経験をしたんだよね。』



と、思いつつ・・・

でも、やっぱり・・・・

『今からワーキングホリデーしたい人達が、

あんな高額サポート料金を支払ってくるなんて、

やっぱり許せないっ!』




そんな思いで、私は立ち上がりました。





なんとなく書いていたワーホリ日記ブログを、

今からワーホリする人に役立つ情報として書き直し、


情報に貪欲な人のために、メルマガも発行し始めました。




挙句の果てには、MIXIでプチカウンセリングを始め、

3ヶ月で、軽く100人以上とやり取りをしました。






そこで、私は気づいてしまったのです。

みんな、悩んでいることは、「ほとんど同じである。」ということを…


それなら、いっそのこと、

マニュアルにしてしまえっ!と、思いついたのです。





100人以上悩める人々にアドバイスをし、

高額サポート料金を支払うことなく、

オーストラリアへワーキングホリデー入りを果たした私が、

まとめ上げたワーキングホリデーに役立つマニュアル



その名も

『ワーキングホリデー解体新書♪』



今まで、誰も見たことのない情報量&情報の質を求め、

これからも、もっとわかりやすく改訂し続けたい

そうして、新しい情報&質を徹底的にお約束したい。





そんな思いを込めて、『ワーキングホリデー解体新書♪』という名前を付けました。



そんな『ワーホリ解体新書』なのですが・・・



■ワーホリ資金を賢く守っていく方法とは?





正直、このワーホリ解体新書の内容を公開することを悩みました。



なぜなら・・・


このマニュアルの存在が、

多くの高額サポート料金を要求している斡旋業者に知られてしまい、

苦情の嵐になる恐れがあるからです。


ですが、「今すぐ、お伝えする」と断言したからには、引き返せません。

どうぞ、”この全て”を、今すぐ、あなたの目でご確認下さい。



まずはじめに、このマニュアルの一部の内容をご覧頂きます。

海外を夢見て、なんとなくワーキングホリデーをしようと考えている
  50%以上の人が知らない、ワーキングホリデーの基礎知識とは!?

あなたがこの基礎知識を得ずに、ワーホリをするのならば、
人生で最も無駄な1年を過ごす事になるかもしれません。
また、そうでなくても、知らないうちに、違法行為しているかもしれません。


それほど大切な情報ですので、
面倒だからと言って読み飛ばないで下さい。
一年に一回、必ず見直されるオーストラリア・ワーホリビザ条件を、
  ワンクリックするだけで、いとも簡単に日本語で確認してしまうサイトの重要性

英語ができないからと言って、ビザ条件を確認しないのは、問題です。
そんなあなたにとっておきなサイトを見つけてしまいました。


料金も年々上がっているので、このサイトで確認して下さいね。
ワーホリ提携国内で、唯一、2年目ワーホリをゲットできるオーストラリアで、
  必ず気をつけなければならないセカンドワーホリビザ申請条件とは!?

ただただ、季節労働者をすればセカンドビザをゲットできるか否か?
あなたは正しい情報をゲットできているかいないかで、
セカンドワーホリビザをゲットできるか出来ないかが決まります。


慎重にセカンドワーホリ条件を確認して、
オーストラリア滞在2年目をエンジョイして下さい。
ワーホリを夢みる78.6%以上の人が勘違いしている、
  ワーホリで得られる英語力とは!?

英語力upを求め、ワーホリを目指す人も多いはず。
その目標を掲げ、オーストラリアで効率よく、
英語を伸ばすためには、とある条件が必要になります。


これを知ることで、数倍英語力が伸びるでしょう。
但し、努力しない人には全く効果はでませんので、ご了承下さい。
誰がどんなに考えても、必要になってくるワーホリ準備費用と
  現地での生活費用の一般的な総額は、ワーホリ資金の総額は?

ワーホリ経験者の私が徹底的にワーホリで、必要な費用をあげました。
あなたのプランによって、必要な費用項目が異なりますので、
そこから自分で計算してみて下さい^^


但し、日本円で準備できる意外の必要費用は、
為替レート変動が一番の影響を及ぼすということを忘れないで下さい。
「ワーホリした後って大丈夫?」と、ずっと不安を持ち続けるのではなく、
  自分で簡単に不安を減らす方法とは?

誰にも頼ることなく、一瞬で、いとも簡単に不安を吹き飛ばします。

あまりに簡単な方法なので、苦情がくるかもしれませんね。
でも、これはやることで効果が出るので、やってみるべきです。
ワーキングホリデーだけでなく、自分の人生設計までも楽しくしてしまう、
  あまりにも簡単で、笑ってしまいそうなのに、とても効果がある方法とは!?

馬鹿馬鹿しいほど簡単なのに、
とっても効果がある私が体験済みの方法です。
楽しいワーキングホリデーを計画するだけでなく、
人生についても応用できるので、一石二鳥です。


自分が思い描いた人生を手に入れることができるので、
楽しくてやみつきになるでしょう。
ワーキングホリデーを決意する前に、
  考え事をしている自分が夢に出てくるくらい、
  真剣に考え、そして、自分の心に誓わなければならない4つのポイントとは!?

これをしっかりと抑えておくことで、
「ワーキングホリデーなんて行かなければよかった。」と、
後悔することはないでしょう。


楽しいワーキングホリデーの思い出を作る為にも
是非、しっかりと考えて置くことをオススメ致します。
ワーホリすることを決めたその瞬間から、
  現地で苦労せず、楽しいワーホリをゲットするためにするべき3つの事とは?

日本での準備は、かなり大切です。
これを怠ると、オーストラリアで泣きたくなるくらい、惨めな思いをします。
そんな思い出を作らないためにも、ぜひ取り組んで下さい。


あなたが早く取り掛かれば取り掛かるほど、
楽しいワーホリになるでしょう。
たった一つの質問をするだけで、数万円節約できる、
  海外旅行保険の加入の仕方とは?

保険に関して全く知識がなくても、
その質問内容を知っているだけで、簡単に節約できます。


保険会社代理店をしている友達から学んだ貴重な内容のため、
あまりの効果的さに、驚きを隠せません。
日本にいなくても支払わなければならない国民年金保険を、
  いとも簡単に無料にする方法とは?

大切なワーホリ資金を無駄に、日本で使わないことができるので、
より多くの都市を回れ、素敵なワーホリの思い出がたくさん作れます。


1時間もあれば、できてしまうので、ぜひ、トライしてみて下さい。
日本からオーストラリアへ海外送金する際に支払う手数料や、
  知らない間に支払っている手数料を理解し、
  最も賢く自分のワーホリ資金を海外送金する方法とは?

はっきり言って、これを知らなきゃ損です。
一般的に知られているのは、一般銀行を利用する海外送金や円送金。
がしかし、この方法は、ちょっと特殊なものを使います。
ですが、一番賢く大きなお金を動かせる方法です。


もちろん、海外送金や円送金と比較していますので、
あなたの望むがままの海外送金方法を選んで下さい
意外と知られていない、ちょっとした生活習慣を変えるだけで、
  無料往復航空券(1年間有効、直行便)に、毎日、近づける方法とは!?

初期費用として、12,600円必要ですが、約10万円、
いやそれ以上の航空券を無料にできると考えれば、
8万円強節約できると思えば、安いものですよね?


但し、この方法でチケットを無料にするのは最低1〜3年必要ですので、
時間に余裕がある人だけ使って下さいm(_ _)m
週$200〜300支払って語学学校に行かなくても、
  無料、もしくは格安料金で誰でも簡単に、英語を学ぶ方法とは?

語学学校は、はっきり言って高いです。
しかし、自分で調べず、日本のエージェント(高額サポート)を使わず、
現地の無料エージェントさんに相談すれば、
100校くらい語学学校があるので(シドニーの場合)、
簡単に到着した数日後には、学校へ通うことができます。
がしかし、高いのです^^;


もしあなたが望むのであれば、
無料、もしくは格安で英語を学べる場所を教えることができるのですが…
購入しても、使用しても手数料が発生するトラベラーズチェックの手数料を、
  手間に暇かげずに、節約してしまう方法とは?

購入する場所や使う場所、そしてT/Cの種類を選ぶことによって、
簡単に手数料を無料、もしくは、節約することが可能です。


買う場所と使う場所を知っていくだけですので、
簡単にあなたの大切なワーホリ資金を節約することができます♪
誰もが最初に損をしてしまう、オーストラリアへお金を持ち込む際に
  気をつける&節約するお金の持ち込み方とは?

お得なお金の持っていき方は、金額によって、お得な方法が変わります。
考えられる全ての方法に関して、
実際、どのくらい手数料が必要になるのかを比較しました。


一番格安な方法を取るか、一番便利で簡単な方法を取るかは、
あなた次第です。
「英語が出来ないけど、最初の宿を探したい。一体どうすればいいの?」と
  不安にならずに、日本語でしかも簡単に物件を探し出す方法とは?

私が知っている限り、日本語表記で家を探すサイトをご紹介します。
地域によっては、情報量が少ないですが、
全く情報がないよりは、ましなはずです。


ご紹介するサイトを使い回して、効率よく最初の宿を検討してみて下さい。
日本とは異なる物件事情を把握し、
  いかに自分が満足できる物件の種類や条件を決める方法とは?

はじめに言っておきます。「家を決めるのは大変です。」
いかに自分の望む条件が当てはまるか、いかに安くするか…
それらを考える要素をご紹介します。

ワーホリ生活をしていて、何が大変って、移動を繰り返し、
家を何回も移ることが大変なのです。


ですが、これらの条件を知っていれば、
あなたも物件探し名人になれます♪
汗水流し、一生懸命働いた給料から差し引かれた税金(TAX)を、
  いとも簡単に半額取り戻す方法とは?

ワーキングホリデービザで働くと、かなりの税金を納めることになります。 しかし、合法的に、税金を半額取り戻すことができます。

ですが、ワーホリビザから、とあるビザに変えなければなりませんので、
ワーホリビザの期限が切れる頃に、ある程度の資金がある方のみ、
お使い下さい。
高いサポート料金を支払って来た人が、口をあげて唖然としてしまう程、
  丁寧でしっかりとしたサポートを無料で受ける方法とは!?

この方法を使うことで、あなたは一切お金を払うことなく、
現地の無料サポートを受けられるため、
騙されたと思うこともないでしょう。


但し、サポート内容によっては、料金(低料金)が発生することがありますので、 十分にご注意下さい。





…まだコレは、ワーホリ解体新書のほんの一部です。


ワーホリを解体してしまうほどのマニュアルです。

そんな内容で終わる訳がありません。



しかも100人以上の悩みが詰まっているわけです。

そして、私が自分のホリデーを削ってまでも、

アドバイスし続けた、質が高く、かつ、かなりの情報量な訳です。



あまりに知らないことばかりで、

自分に自信がなくなってくるかもしれませんが、

ご安心下さい。


私がついてます♪



では、早速、続きをどうぞ↓


巷で売っているガイドブックには、提案されていない、
  渡豪前に日本で準備するべき13の準備とは?

「こんなことまでしなきゃいけないの?」と、思わず驚きを隠せないほど、
丁寧にリストアップされていますが、
これをスケジュールどおりにしていくだけで、
あなたのワーホリ準備は、最強のものとなるでしょう。


よって、現地で「あれやっておけばよかった。」と後悔することも数える程もないかもしれません。
オーストラリアにきて、後悔することが少なくなるどころか、
  持ってきてよかった、準備してきてよかった!と嬉しくなってしまうほど、
  理想的な日本でできるワーホリ準備とは?

「備えあれば憂いなし」といわれるように、
日本でできる理想的な準備方法を片っ端から挙げました。


あまりに細かくて、準備するのが面倒になるかもしれません^^;
「あんなものからこんなものまで?」「えっ?これ必要なんじゃないの?」
  いろんなつっこみを入れたくなるくらい、丁寧な持ち物リストとは?

「日本では100円均一で売っているのに、オーストラリアではない!?」 「そもそも100円均一がない?」「あっても質が悪い?」
そんな体験をしたからこそ、詳細リストを書けるのです。


あなたも私と同じ経験をしないように、
丁寧に書き出しましたので、ご安心下さい。
オーストラリアに来て、いきなり騙されないためにも知っておくべき、
  国際線ターミナルから市街地までの所要時間と交通費の相場とは?

一人で空港に着くと、意外と「あっ、こんなもんか。」と思いながら、
自分の宿まで行かなければなりません。
そんなあっけない一場面を賢くかわしながら、
シティまで繰り出すために必要な情報です。


「騙された!」と、怒りることもなく、スムーズにシティへいける方法なので、安心してオーストラリアにINできます。
「国際線に乗るの初めてなんだけど大丈夫?と心配することなく、
  何度も飛行機に乗ったことがあるかのような態度で、
  スムーズに飛行機に乗る方法とは?

空港で名前を呼ばれることなく、
あまりにもスムーズに飛行機に乗れるので、
「本当にこれでオーストラリアに行くのかな?」
という疑問さえ沸いてきますが、それでいいのです。


離陸の際には、「日本にバイバイ♪」と心の中で、
言えるくらいの余裕ができることでしょう。
ワーキングホリデーでお金を貯めようと思ってはいけない!?
  知らぬ間に引かれている税金の恐怖とは!?

「時給はいくらくらいですか?」「$10から$16くらいです。」
そんな当たり前な情報の前に知らないと、
後で泣きたくなるくらい後悔してしまう税金。


あなたがそれでもいいというのであれば、伏せておきますが・・・
「日本ならもっと安く買えるのに…オーストラリアって物価高くない?」
  その本当の真相を暴いて見せます。

私の金銭感覚が、一般的な人と同じならば・・・
日本とオーストラリアでは、安いものと高いもの差が激しいと感じます。

例を挙げるなら…
タバコが1箱$10以上なのに対して、アイスクリームは2リットル$2〜3


もし、あなたが知りたいオーストラリアの物価がなかったとしても、
私が調べますのでご安心下さい。
「なんだこれ?」「えっ?」と、自分の目を疑ってしまっうほど、
  オーストラリアに来た日本人の誰もが受けるカルチャーショックとは?

私が実際に体験したカルチャーショックや
現地で仲良しになった友達が語るカルチャーショックをお渡しします


なので、日本にいながらもカルチャーショックを受けることができます^^;
$1000以上費やして語学学校に行かなくても、
  簡単にしかも無料、もしくは格安で外国人の友達が出来てしまう方法とは?

意外と知られていない穴場な情報です。
コレを公開するのは、少し戸惑いました。
なぜなら…すぐに人に教えてしまう人が出てくるからです。


なので、他言しない人だけに、こっそりと教えます。
シドニーでは、100校くらいあるといわれる語学学校から、
  いかに賢く、無料で、しかもスムーズに、
  自分にあった語学学校を選ぶ方法とは?

一つだけ言いたい事があります。
語学学校は、現地に来てからでも決めることが可能なのです。

語学学校に関して、大抵の人は・・・
学校は日本から決めてしまわなければならないと思っています。

しかし、それは本当ではありません。
先程も申し上げましたとおり…現地で決めることが可能なのです。

というわけで、これを機会に、
自分が現地で学校を選んだ方がいいのかを、
日本で学校を決めたほうがいいのかじっくり考えて見て下さい。


どちらにせよ、無料でしかもスムーズに学校を決めることができるので。
英語が少しできるのであれば、根性と慎重さをフルに使って、
  自分でビザ申請してしまう方法とは?

自分でビザ申請をする際にとっても役立つサイトを見つけてしまいました。
画像付なので、とっても分かりやすいです。
日本語訳も書いてあります。
ただ、いつビザ申請の画像や規約が変わるか分かりません。


もし本当に英語が分からない方には、オススメできない方法なので、
その方は潔く代理申請を申し込んでください。
ネイティブスピーカーが話す会話、ダイアログが無料で、
  しかもあなたが好きな時間にいつでも
  無制限に聞く事が出来る無料のサイトとは?

このサイトを使いこなせば、
間違いなく無料で英語の勉強をすることができ、
リスニングが上がるだけでなく、上手く使えば、
あなたの英語力は総合的に上がるでしょう。


努力できない人には全く意味のない情報なので、忘れて下さい。
現地で、新鮮かつ格安な食材を仕入れ、
  エンゲル係数をなるべく抑えていく方法とは?

現地(シドニー)のいろんな物価を写真と共に知ることができるため、
あなたは、シドニーのスーパーマーケットで
いろんな食料をかごに入れている気分にさえなるでしょう。


「Can I have this one?」と言われても、買えませんのでご注意下さい。
気が狂いそうになるくらい大変な物件探しを
  少しでも楽に探し始める方法とは?

ワーキングホリデーで出会ったワーホリ人が
みんな口をそろえて「家がなかなか決まらないんだよね…」と言います。
それほど、物件探しは大変です。


もしあなたが少しでも楽に物件を探したいと願うのでしたら、
お伝えすることができるのですが・・・
「現地で自分ができる仕事が本当にあるの不安…
  でも、有料斡旋業者(エージェント)に頼りたくない!」
  そんなあなたにぴったりな無料仕事探しサイト。

このサイトを知っているのと知らないのでは、
仕事を探す際の情報量が、だいぶ違ってきます。

また、日本から現地の仕事情報をがゲットできるので、安心できますし、
無駄な時間をオーストラリアで過ごさずに、すぐに仕事の面接にいけます。


よって、有料斡旋業者(エージェント)に無駄なお金を払わず、
仕事を探すことができ、
かつ、オーストラリアにINして、すぐにでも仕事をゲットできるでしょう♪
「英語なんてしゃべれない…」と不安を抱えながらも、
  「ワーホリ資金を賢く増やすためには、頑張らなきゃ!」と言い聞かせつつ、
  現地の銀行口座をスムーズに作るため、注意するべき事とは?

これを知ってしまうと・・・
「もうちょっと英語が喋れるようになってから…」
「もうちょっと英語が聞き取れるようになってから…」
と後回しにする理由がなくなります。


口座を開設できたすぐ後は、銀行員と英語をあまり話していなくても、
「英語を話せた♪」と自信さえ持てるでしょう。
銀行員がしゃべる英語が分からなくても、身振り手振りで、
  最後の手段は筆談で頑張ってでも、現地の銀行を作るべき利点とは!?

これを知らないと、はっきり言って、非常に損をします。
日本の銀行とオーストラリアの銀行の違いを知って、
「えっ?・・・」と言葉が出なくなってしまうかもしれません。


その衝撃を味わって、賢くワーホリ資金を自動的に増やしてください。
「現地のATMって全部英語表記じゃん…えっ?どのボタン押せばいいの?」
  と迷うとなく、スムーズに、現地でお金を引き出す方法とは?

知らない単語ばかりで、訳のわからないボタンを連打することなく、
現地に住んでいる人かのように、スムーズにお金を引き出せます。


ATM英語表記の画像付なので、
今、お金を引き出している感覚にさえなります。
気になる日本の銀行口座残高を、簡単にネットで調べるだけでなく、
  いとも簡単に自分の資産を計算してしまう方法とは?

クレジットカードの引落口座になっている銀行の残高を
インターネットで確認できるので、金額をいちいち控えて、
計算することなく、クレジットカードを利用できます。
さらに、とある無料ツールを使うことで、
自分の資産までも管理できる一石二鳥な方法です。


但し、この資産確認方法だけは、自分のパソコンを持参し、
ネットに繋ぐ環境を常にもっている方のみ実践できる方法となりますので、
ご注意下さい。





…これらの内容を、P163を利用して、説明に説明を重ねています。


また、このマニュアルには、多数のお役立ちサイトのURLを記載しており、

URLをワンクリックするだけで、

お役立ち情報を簡単にでゲットできる仕組みになっています。



よって、どんな情報でも、

すぐに、あなたがいつでも好きなだけ見ることができますし、

いろんな情報をすぐにサーチすることができます。




また、項目によっては、

私が現地で撮った写真を掲載し、

現地へ実際行ったかのような気分にさえなるマニュアルになっています。




これほど濃い情報は・・・


 巷で売っている、普通のガイドブックには載っていません。

 一人で調べると900時間以上必要です。

 ワーホリ経験者全員が知っているとは限りません。




■頂いた推薦の数々





そんな【ワーキングホリデー解体新書】を実際に読んで頂き、

普段から、留学・ワーキングホリデーをカウンセリングする方や

留学・ワーキングホリデーに関する情報を配信している方々より推薦の声を頂きました。



『市販の書籍では
    ここまで詳しくは書かれていません。』


アメリカ&オーストラリア留学を実際に経験され、
海外留学を夢見る4000人以上の方に、2年以上もメルマガを通して、情報提供し続けている


海外留学ドットネット Ayako様より
推薦のお言葉を頂きました。

サンフランシスコ・オーストラリア大学院留学
http://www.kaigairyugaku.net

まぐまぐ【殿堂入り】メルマガ:
「海外留学サバイバル術 in オーストラリア&アメリカ」
http://www.mag2.com/m/0000169366.html


ワーホリに行って、オーストラリアで英語の勉強も仕事も旅行もしたい!
友人もたくさん作って、現地の文化に触れて・・と、
いろいろやりたいことがあっても、決められた期間のワーホリ。

短い滞在中にやりたいことを全部実現させるのは、
準備なしではなかなか大変です。

一番良いのは、ワーホリ出発前に経験者の話を聞いて、
できる準備をしておくこと。


そうすれば、現地に到着してから時間やお金の無駄も最小限に抑えて、
すぐに行動することができるからです。



このマニュアルには、Rikaさんが現地で体験して役に立っていること、
苦労したことなどがそのまま包み隠さず書かれています。


例えば、実際に毎日の生活でどのくらいの費用がかかるのか?

家賃や語学学校の費用はなんとなく想像できても、
実際にはそれ以外の食費や日用品を購入したり、
交通費などが積もり積もると結構な出費になります。


でも市販の書籍ではここまで詳しくは書かれていません。

航空券のマイルを貯める裏技などもあって、
ワーホリ終了後も役に立つ情報が詰まっています。


分からないことがあればRikaさんに質問しながら、
ワーホリ成功への一歩を踏み出してくださいね!




■金額にするのであれば・・・




冒頭でお伝えしましたが、今、私はワーキングホリデー中です。



何を隠そう・・・


こんなマニュアルを書いたり、

MIXIでワーホリ悩み相談をしながらも・・・

毎日2時間、週6日、

フリーアコモデーションの仕事(掃除やベビーシッター)をしています。




その他、食べる、寝る、その他生活に必要な事項以外は、

全て、このワーホリ解体新書作成に、時間をあてました。


その時間、一日10時間以上、

その期間、90日以上です。





はたからみたら、

オーストラリアにまで来て、引きこもりのニートです(TT)




でも、そんな周りからの偏見にも、誘惑にも負けず、

一生に一度しか取れない貴重なワーキングホリデービザを使い、

ほぼ、毎日10時間以上家に引きこもって、パソコンに向かい、

このワーホリ解体新書を、書き上げたのです。





なぜかというと、高額サポート料金を支払って来たという、

知人を減らすためには、短い時間で仕上げなければならなかったのです。

ある意味、時間との戦いです。




そして、私は今、ワーキングホリデー中という、

人生の中で、極めて貴重&大切な時間を、

このワーホリ解体新書のために900時間も費やしたのです。


時給にすると、休日出勤扱いしたとして、

時給2000円でも安い気がします。



なんたって、ホリデーに900時間も働いたのですから…


そんなことをいっても仕方がないので、

一般平均的な時給で1000円としても


90日間*10時間*1000円=900,000円

90万以上の価値はあります。




でも、そんな金額あれば、

普通にワーホリで、ホリデーのみ半年くらいは過ごせます。


そんな金額で、あなたにお渡しすることは、

私の信念にそぐいませんし、そうしようとも思いません。



『留学できないから、ワーキングホリデーをする。』



それくらい、あなたはワーホリ資金に困っているはずなのです。

私も身をもって、体験しているので、よく分かります。




なので・・・

お手ごろな値段といえば、

せいぜい3万円くらいが限度です。



ということで、

29,800円で、お譲りしたいと思います。



高額サポート料金を支払うことを考えたら、

10分の1の値段
です。

しかし、私はそれでも安いと感じております。



通常、普通の人が、このマニュアルに書いてある

すべての情報を集めることができるとしたら、

軽く三ヶ月以上は、絶対にかかります。



もしくは、知りたい情報を得ることなく、時間が過ぎ去ってしまう、

それか、高額サポートを売りにしている

斡旋業者につかまってしまう
かですね。



それは、あなたが一番分かっていると思います。



このような理由から、29,800円の価値がある。

そう思っています。





が、しかし・・・


私が、どんなにこのマニュアルの価値を高く評価しても、

迷っているあなたに使ってもらわなければ、作った意味がないのです。



なので、このマニュアルを19,800円でお譲りしようと思います。





もし、これでも高いと思うのであれば、

無理に申し込んで頂く必要はありません。



なぜなら、本気でワーホリに行きたいと考える方のみに

情報を提供したいからです。





中途半端に、ワーキングホリデーを考えている方には、

申し込んでもらいたくない。


これが私の本音です。



なぜなら、私の大切なワーホリの時間を削ってまで、

あっちこっちから集めるだけ集め、

分かりやすい文章でまとめあげた情報集であり、

そこらへんで売られているガイドブックでは得ることができない、

ワーホリする人にはかなり役立つマニュアルだからです。





それでも、やっぱり・・・

19,800円を支払うのはリスクが高すぎる…



そんな方に、私は、あなたと究極のお約束します。






※瀬戸口理蘭(Setoguchi Rika)から

究極のお約束※


■1.

  もし、私が作成した163ページにも及ぶマニュアル
  『ワーキングホリデー解体新書』を読んでみて、
  全くためにならない、19,800円の価値はない、と思われた場合は、
  私、瀬戸口理蘭に「返金して下さい」とだけ書いて、
  一通メールを送って下さい。

  1週間以内にお支払い頂いた19,800円は、
  全額、速やかに返金いたします。

  理由その他、一切問いませんし、また、条件もありません。
  つまり、気まずい思いをすることなく、
  あなたは私にメールを送って頂くだけでいいのです。
■2.

  保証期間は異例の90日です。

  ですので、時間に追われる事もなく、
  じっくりマニュアルを熟読して頂き、
  その上で19,800円の価値があったかどうか、
  判断して頂くことができます。

  もちろん、90日目にメールを頂いても、全額返金させて頂きます。


  なおかつ、返金の際に必要となる振込手数料は、
  あなたが支払う心配をする必要はありません。

  なぜなら、私があなたの銀行口座へ振り込む、
  振込みする手数料さえも、私が支払うからです。


  また返金を申し出てこられた後でも、

  ダウンロード済みのマニュアルは、
  全て持っていてもらっても構いません。

  それは、私を信用してくれたこと、そして・・・
  私のマニュアルを試してくれたことに対する、感謝の気持ちです。
■3.

  このお約束を悪用すれば、まさに完全無料で
  全てのマニュアルを手に入れて頂くことが可能になります。

  しかし、私はそれはそれで構わないと思っています。

  なぜなら、1年半、ネットビジネスをしてきて、
  そんな方はほとんどいないということが分かっているからです。

  私はあなたを信じています。






それでも、『やっぱり、高すぎる。』『満足いかないっ。』


そんなあなたのために・・・・



■特別プレゼントをご用意しました。



この特別プレゼントだけでも、

19,800円以上の価値は十分にあります。



では、特別にご用意させて頂いたプレゼントを、じっくりご覧下さい。


【特別プレゼント1】




    私が手の限界を感じるまで・・・

    無期限・回数無制限 メールサポート



一般的なメールサポートは、1ヶ月に1万円〜3万円、
いや、もっと高額なものもあるくらい、高単価なモノです。

ですが、ワーホリには不安が、つきものです。

なので、一日に何回メールして頂いても、
どんなにくだらない質問だと思われる内容でも、
私が知っている限りのワーホリ知識は、お渡しいたしますし、
出来る限り、早く返事を書くことを約束致します。



もし、私が知らなくても、ネットで調べることもできますし、
私の知り合いから情報をもらうことができます。

それでもダメだった場合はお許し下さい。


ですが、そのくらいあなたのメールを大切に扱います。


どうぞ、いつでもどこでも、365日24時間営業なので、

のび太君がドラえもんを呼ぶように、私を使い回して下さい。

お待ちしております^^


※但し・・・
私の体は一つしかありません。

『いつ限界がくるか分からない=
いつこのサポートをやめるかも分からない』のです。

なので、手厚くサポートして貰いたい場合は、お急ぎ下さい。
待ってます♪



実際にメールサポートを受けた方の声をご覧下さい。
『私にとって大きい情報源になりました☆』  まりも様


一番気になっていた、お金のことで質問した時に
丁寧に自分の家計簿を紹介してくれたり、
本に書いてある質問にもかかわらず、
メールで質問した時には、
本のページ数の紹介だけでなく、
書いてある内容よりもより一層説明や
リンクの紹介をして頂き、より詳しい情報を入手できました。


やはり、本に書いてない、疑問点は
皆さん、それぞれ違うと思うので
メールでのやりとりはより、とても私にとって大きい情報源になりました☆

『たくさん質問しても平気な感じが良かったです。』  Kumi様


不安が減りました。

凄く親身になって相談に乗ってくださるので、
たくさん質問しても平気な感じが良かったです。

人柄ですかね?

『現地の情報を細かく知ることができてとても感謝しています。』
ジャンジャンっこ様


rikaさんははじめから顔もみえない相手に
本当に丁寧に親切に対応してくださって、
私のようにエージェントを通さずにいく人間にとっては
救世主のような存在でした。


ワーホリは普通の留学とはやっぱり少し違うので
住居のことや食事、仕事のこと、銀行開設など
生活に必要となる情報のことはなかなかわからず不安でしたが、
rikaさんにいろいろ教えてもらい

本当に行くまでにいろいろ調べたりすることもできましたし、
とても満足しています。


出発するまでももちろん不安ですが、
いってからのほうの不安が大きかった私は
現地の情報を細かく知ることができてとても感謝しています。

『言葉一つ一つが貴重です。』  すず様


Rikaさんのメールサポートは最高です!!

ちょっとした質問にもすごく丁寧に返してくれて、
自分の今までの経験とかあっちでの生活があるから
いろいろ知っているから言葉一つ一つが貴重です。

普通に調べればわかるような質問にも、
本当に丁寧に細かいことまで答えてくれます。

私は忙しくてカウンセリングとか説明会にあまり出向くことが
できなかったのでこのメールサポートに大変助けられました。




【特別プレゼント2】




  私が経験してきたこと全てを詰め込んだ・・・

  『ワーホリ解体新書』無償バージョンUP



何度もしつこいですが…
私は、今、ワーキングホリデー中です。

そのため、現在このワーキングホリデー解体新書は、
未完成のものとなっています。


といいましても、最善を尽くして作成したものなので、
今の時点での最高傑作のものには、間違いありません。


が、しかし、ワーホリをするにつれて、
私が得ていく知識も増えていくことは確かです。



それらを惜しみなくお伝えするためには、
ワーホリ解体新書をバージョンUPする方法しかありません。


そのためにも、常に新しい情報をお渡しするために、
バージョンUPは、避けて通れない道です。

ということで、私が経験した全てのワーホリ経験を詰め込んだ
バージョンUP版ワーホリ解体新書を、特別に無料でお渡しいたします。



【特別プレゼント3】




  私がお世話になった廣瀬 淳さんが営むICNオーストラリア留学情報館の

  格安サポートプラン割引券



私がオーストラリアへINする際に利用した
現地のエージェントの格安サポートパックを、
さらに安くで購入できる権利を、プレゼントいたします。


但し、私が使ったエージェントはシドニーにしかありません。

よって、シドニー以外へINする方には、
あまり利点がありませんので、ご了承下さい。

気になるサポート内容&料金ですが、
詳しくは、私がお世話になったICNオーストラリア留学情報館のジュンさんに
説明して頂きます。

では、どうぞ^^



 はじめまして。
 オーストラリア現地密着型
 ICNオーストラリア留学情報館の廣瀬 淳(ひろせ じゅん)です。

 日本人20数名しか取得していない
 オーストラリア移民法書士(ビザコンサルタント)を持つ
 留学カウンセラーとして、今までに、
 1000人以上のお客様を、カウンセリングをさせて頂きました。

 自己紹介の詳細はこちらをご覧下さい。
 http://www.johokan.jp/profile.php

今回、Rikaさんより強いオファーを頂き、
この「ワーキングホリデー解体新書」の特別プレゼントと致しまして、
現地サポートプランを、
特別限定価格でご提供させて頂くことになりました。


日本サイドの斡旋業者(エージェント)を使わず、
現地エージェントである私達の情報館を使うことで、
確実に10万円以上はお得になるサポートプランをご提供させて頂きます。

多くの日本のエージェントは、
日本での営業に資金の多くを充て、
現地サポートは学生やワーホリさんのバイトを雇って手薄、

というところが多いため、サポートに関してはクレームをよく聞きます。

私達、情報館は、
こちらにいるお客様が、いかに安心して、お得に滞在できるか、
滞在中最大限お力になれることに全力を注いでいます。


また、現地無料エージェントと呼ばれる私達は、
お客様を学校に紹介することによって、
お客様からではなく、学校より紹介料を頂き、利益を得ております。

そのため、語学学校に行かれる方に対しては、
よりコストを抑えたサポート料金を提供することが可能になります。

さらに、私達、情報館は、すべての語学学校と提携しているため、
利益主義ではなく、本当にその方に適した学校選びを提供しており、
お客様の90%は口コミから利用していただいております。


語学学校に行かれないお客様に対しても
低価格のサポート料金をご用意させて頂きました。

ぜひ、ご利用頂ければと思います。

では、早速、サポートパックプランの説明をさせて頂きます。


『ワーホリ解体新書購入者
            特別サポートプラン』

       通常価格 49,800円

期間限定先行販売価格   39,800円

語学学校12週間以上
お申し込みの方限定     29,800円



サポート内容をご紹介させて頂きます。

■空港お迎え
■仮宿手配(ホームステイ手配料は有料)
■インターネット
    (時間制限なし・使い放題で到着後一ヶ月間、
     または、語学学校に行かれるお客様は、滞在期間中)

■一時荷物お預かり(滞在期間中)
■私書箱サービス(滞在期間中)
■学校相談&学校見学手配
■シドニー情報誌贈呈(地図付)
■初日オリエンテーション
    (電車・バスの乗り方、銀行口座開設案内、
     タックスファイルナンバー取得サポート、家の探し方アドバイス他
     疑問にいろいろお答えいたします)

■携帯電話手配サポート


さらに、オプションサポートと致しまして、到着後2週間、
何でもサポート電話相談(受付時間 8時〜23時)
上記料金に追加料金2万円でご提案させて頂きます。


オフィスの営業時間(月曜〜金曜10時−18時)以外も、
もう少し、サポートが必要という方にお役に立てればと思い、
このようなオプションを提供させて頂きます。

「道に迷ったので助けてください。」
「お店で話が通じないので、電話で通訳して下さい。」
「デジカメはどこで買えばいいの?」

などなど、何でも電話でお答えいたします。

但し、到着後2週間のみの対応となります。予めご了承下さい。

(基本的にはオフィスではご相談を無料でお受けしています。)


以上がサポート料金・内容の説明です。

是非、シドニーへおいでの際は、ご利用下さい。
お待ちしております。








今、申し込んで頂けるあなただけに贈る

とっても役に立つ特別なプレゼント達です。



いつまで、購入してくれた皆様に贈り続けることができるのかは、

私にも分かりません^^;


どうか見逃さないようにして下さい♪



■但し、大変申し訳ないのですが…



もしあなたが・・・

下記のような方でしたら、購入はしないで下さい。


あなたの大切なお金を無駄に使ってほしくないですし、

あなたのためを思うならば、

もっと違うところにお金をかけるべきだと思います。


なので、無駄なお金を使わないためにも確認して下さい。

 的確なアドバイスをしてくれる友人がいる方

 オーストラリア・ワーホリに関して、人にアドバイス出来るくらい熟知している方

 自分オリジナルのワーキングホリデープランを立てようとしない方

 人に他言する方

 他人に全てを任せてワーキングホリデーをしたい方

 1から100まで相談すればいいやという方





反対に、こんな方には自信をもってお勧めできます。

 ワーホリ準備資金を格安におさえる方法を知りたい方

 自分のオリジナルワーホリプランを実行したい方

 「語学学校+ホームステイ」という典型的なワーホリをしたくない方

 ワーホリ準備情報の全てを知りたい方

 自分が知りたい情報を探す事がなかなかできない方




一つでも当てはまる項目があるのであれば、

私はあなたのお役に立てる自信があります。



なんたって…

自分のワーホリ準備はたった2ヶ月しか費やしていないのに、

今回のワーホリ解体新書は、3ヶ月いや、

900時間も費やしているのですから(TT)








この値段での購入に戸惑いを感じられる方は、

決して購入しないで下さい。





先程も申し上げましたが、私は、

本気でワーキングホリデーへ行きたい方に購入してもらいたいのです。




何度も繰り返しますが、よく考え、

自分と対話して、購入されてください。






では、あなたの決断を待っています。




お申し込み



【ワーキングホリデー解体新書(オーストラリア版)】

PDF版 全163ページ







オーストラリア、ワーキングホリデーを

賢く楽しむ方法を教えます。


もしあなたが、格安でワーホリ準備したいのであれば、

このマニュアルがあなたのワーホリナビゲーターとして

役に立つことをお約束致します。


通常価格 19,800円
















■それでも不安なあなたへ




マニュアルの一部をお見せ致します。



…といいたいのです。

が、しかし…申し訳ないですが、それはできませんので、

本マニュアル『ワーキングホリデー解体新書』の目次をご紹介します。


ただ・・・全ての目次を書いてしまうと、

ノウハウが、ばれてしまう箇所がありますので、

そこは★で伏せております。


ご理解頂ければと思います。

では、早速。。。

目次


【第一章  ワーキングホリデーとは!?】
  1−1:ワーキングホリデーって何!?

  1−2:ワーキングホリデーにいける国は!?

  1−3:ワーキングホリデー制度&資格

    1−3−1:ワーキングホリデー(WH)できる条件(1回目のWHビザ)

    1−3−2:ワーキングホリデー(WH)できる条件(2回目のWHビザ)
【第二章  ワーホリ決心前に考えるべき事とは!?】

  2−1:ワーキングホリデーで得たいものは何?

    2−1−1:★

    2−1−2:★

    2−1−3:★

  2−2:自分のワーホリの予算は、いくらがベストか?

    2−2−1: ワーキングホリデー準備費用編

      2−2−1−1: WH準備費用 【パスポート編】

      2−2−1−2: WH準備費用 【ビザ編】

      2−2−1−3: WH準備費用 【航空券編】

      2−2−1−4: WH準備費用 【保険編】

      2−2−1−5: WH準備費用 【宿泊先編】

      2−2−1−6: WH準備費用 【持ち物編】

      2−2−1−7: WH準備費用 【語学学校編】

    2−2−2: ワーキングホリデー生活費用編

      2−2−2−1: WH生活費用 【家賃(レント)編】

      2−2−2−2: WH生活費用 【食費編】

      2−2−2−3: WH生活費用 【交通費編】

      2−2−2−4: WH生活費用 【交際費編】 

      2−2−1−5: WH準備費用 【宿泊先編】

      2−2−2−5: WH生活費用 【旅費編】 

      2−2−2−6: WH生活費用 【その他編】

  2−3:ワーキングホリデーの費用はどうするか?

  2−4:ワーキングホリデー後について

   ※プチ・コラム-1年も滞在しなくていい!3カ月で十分♪という方へ
【第三章  ワーホリ決心後のやるべき事とは!?】

  3−1:ワーキングホリデーの明確にやりたいことを決めよう!

  3−1−1: 都市選択

  3−2:英語力を高めよう!

    3−2−1: 英語力向上実践編

      3−2−1−1: 英語力の高め方 【リスニング編】

      3−2−1−2: 英語力の高め方 【ライティング編】

      3−2−1−3: 英語力の高め方 【スピーキング編】

      3−2−1−4: 英語力の高め方 【リーディング編】

      3−2−1−5: 英語力の高め方 【全般編】 

    3−2−2: 英語を話すという姿勢編

  3−3:お金を貯金・節約しよう!

    3−3−1: 節約方法1 【エージェント代】

    3−3−2: 節約方法2 【語学学校】

    3−3−3: 節約方法3 【空港チケット代】

      3−3−3−1:チケット代をタダにする★術

      3−3−3−2:格安チケット代を手にいれるサイト

    3−3−4: 節約方法4 【お金の持ち込み方検討編】

    3−3−5: 節約方法5 【準備する荷物編】
【第四章  ワーホリ決心後の準備編】

  4−1: これが理想のスケジュール表&費用

  4−2: 三ヶ月前〜六ヶ月前

    4−2−1:★

    4−2−2:★

    4−2−3:★

    4−2−4:★

  4−3:一ヶ月前〜三ヶ月前

    4−3−1:★

    4−3−2:★

    4−3−3:★

  4−4:〜三週間前

    4−4−1:★

    4−4−2:★

  4−5:〜一週間前

    4−5−1:★

    4−5−2:★

    4−5−3:★

    4−5−4:★
【第五章  オーストラリアへ出発!】

  5−1: 出発日当日

    5−1−1:荷物チェック

    5−1−2:日本の空港編

    5−1−3:機内編

  5−2: 到着日当日

    5−2−1:オーストラリアの空港編

    5−2−2:宿までの交通機関
【第六章  現地での必須生活準備編】

  6−1: 携帯電話

  6−2: お金を引き出す(ATMの使用)

  6−3: 銀行開設

  6−4: 現地の無料情報誌を手に入れる

  6−5: エージェント
【第七章 住まいを探す】

  7−1: オーストラリアの物件種類

  7−2: 自分の条件を決める

  7−3: 住まいを探す

  7−4: 住まいを決める
【第八章 仕事を探す】

  8−1: オーストラリアで仕事を探す前に準備すること

  8−2: オーストラリアの仕事種類

  8−3: 自分の条件・業種を決める

  8−4: 仕事を見つける

  8−5: 面接時に確認すること
【第九章 生活について】

  9−1: 食料品

    9−1−1: スーパーマーケット

    9−1−2: マーケット

    9−1−3: ショッピングモール

  9−2: 交通

  9−3: 物価

    9−3−1: 野菜&果物類の物価について

    9−3−2: 肉・魚の物価について

    9−3−3: その他食品系の物価について

    9−3−4: 雑貨の物価について

    9−3−5: その他の物価

  9−4: 治安

  9−5: カルチャーショック(文化の違い)
【第十章 語学学校について】

  10−1: 語学学校の基本情報(予備知識)

  10−2: 自分の目的・条件を決める

    10−2−1: ★で決める

    10−2−2: ★で決める

    10−2−3: ★で決める

    10−2−4: ★で決める

    10−2−5: ★で決める

    10−2−6: ★で決める

  10−3: 語学学校を探そう

  10−4: 語学学校へ見学にいこう
【第十一章  ラウンド】(案)

  11−1: ラウンドとは?

  11−2: ラウンドの移動手段

  11−3: ラウンド仲間探し
【第十二章  あとがき】







更に、このマニュアルを読んで頂いた方の声をご覧下さい。


『とっても内容が濃くて為になりました♪』 55ゆりこ様

とっても内容が濃くて為になりました♪
みなさんにはワーホリや留学する前に是非読んで、出発前に兼ね備えて貰いたいです☆

私のように行けば何とかなる、と英語の勉強もほとんどしなかった上に
お金の余裕もあまり無い状態で浅はかに飛び込んでしまうと
現地で生きていくのにとても苦労しますw


気力と体力があれば大概は何とか生きていけますが、
シェア先を見つけるのもバイト先を見つけるのもそれなりに苦労します。
知っておいて損は無いはず!!

私も出発前に読みたかったのですが、
読んだのがこっちに来てからだったので時すでに遅し。。
でも自分自身で出来る勉強法等役立つ情報が盛り沢山なので
これから大活用する予定です!!


是非「ワーキングホリデー解体新書」を読んで
楽しい時間(未来)をみんなで過ごしましょう!!

  『これ1冊で、他のワーホリ本は必要ありません!』  まりも様

ワーホリに関する、全ての事がこの解体新書につまっています。
これ1冊で、他のワーホリ本は必要ありません!!!
読んでて、分からない所やもっと聞きたい事も
全て個人的にメールで教えてもらえるから、
大満足です☆★
1冊の本だけでなく、リアルタイムでのメールのやりとりをする事で、
自分のワーホリに対する気持ちも盛り上がってきます★

絶対、素敵な1年間を送りたいから!!!
必ず、誇れる1年間を送りたい!!
そんな大切な1年間への準備をしっかりと
サポートしてくれます☆

本当に、この解体新書と出会えてよかったです☆

  『ワーホリの準備が、ぐっと進みました!』  akane様

具体的な生の情報が、こんなに丁寧にまとめられていて、
なかなか進まなかったワーホリの準備が、ぐっと進みました!
本当に、感謝・感謝です。

わからないことをメールで相談できることにもびっくり!
不安だったり、どう調べていいかわからないことを
現地の方に相談できることは、すごく心強いです。

  『自分のワーホリももっと楽しみになりました。』 Kumi様

とても読みやすく、分かりやすい文章でした。
不安に思っていたことの答えがかなりあって、
読んでからは少し不安がなくなりました。

こういう情報をもらえることで、自分のワーホリももっと楽しみになりました。

  『疑問を解決することができました。』 ももぷぅ様

ワーホリに行きたい、
でも着いてからどうやって過ごせばいいのか?
どこで働けばいいのか、働き口はどうやってみつけるのか。
次々と沸き上がる不安を解決しようと調べてみても
すべて有料のエージェントばかり。
諦めようと思っていたときにであったのが
「ワーホリ解体新書」でした。
とっても丁寧に詳しく書かれており、疑問を解決することができました。

私はワーホリに行くかまだわかりませんが、
全てをよく知ってから判断するものだと思っています。
解体新書を読めばきっと疑問を解決できるでしょう。

  『本当に細かく書いてあります。』 かおりん様

ワーホリの準備から,現地へ行ってからの事まで,
本当に細かく書いてあります。

これは行った人だからかけるんだなぁって思いました☆

すっごくすっごく参考になったので,オススメです☆

  『私にとってこの解体新書は、もう手放せない宝物です。』 sae様


実際に、現地でワーホリを体験しながらの執筆されているので、
私達が日本で“最も知りたい事”を、的確かつ明瞭にしてくれます。

ワーホリに対する漠然としたイメージが、
読めば読むほど、具体化され、夢を叶えるために
今、自分がしなければいけないことが明確になります。


モチベーションを保つ為にも、
私にとってこの解体新書は、もう手放せない宝物です。

本当に感謝しております。貴重な情報をありがとうございました。


  『ついてからもぜひ活用していきたいです。』
    ジャンジャンっこ様



rikaさんの解体新書は本当に役に立ちます。
とても内容の詰まったものです。


私は今も活用していますが、ついてからもぜひ活用していきたいです。
なかなか手に入れることができない情報も満載なのでお勧めします。


  『読むだけでも行った気になります。』   もも様

世界でたった一つのワーホリ解体新書です。
これからワーホリを目指す人必見です。
読むだけでも行った気になります。
是非読んでください。


  『この解体新書にすごく助けられました!!』   ずーと 様

私はこの解体新書にすごく助けられました!!
ワーホリに行くまでの手続きなどしまければならないこと、
向こうの情報など、たくさん詰まってます☆

おすすめです!!


■Q&A




よくある質問をまとめてみました。


★パソコンが古いのですが、
 PDFファイルというものが、見れるのでしょうか?


 Adobe Reader(PDF閲覧用ソフト)が必要です。
 無料でダウンロードできますので、ご安心下さい。


★携帯電話でもワーキングホリデー解体新書は見れますか?

 PDFファイル(A4サイズ)163ページという
 かなり膨大なページ数です。
 そのため、パソコンでみることをオススメ致します。


★ワーキングホリデー解体新書は、
どのような人にオススメできますか?


ワーキングホリデーをするために、
いろいろ自分で調べて、計画を立て、不安をなくし、
ワーキングホリデーされたい方にオススメです。


★オーストラリアすべての地域に関しての情報があるのですか?

はい。あります。
ですが、私がシドニーとメルボルンしか滞在していないため、
それ以外の都市の情報が少ないです。

ただ、今からラウンドに出て、他の都市の情報を集め、
改訂に掲載し、お渡しする予定ではあります。


★メールの返信は、どのくらいで返していただけますか?

通常ですと、メールを頂いて、
その日から3日以内にお返しいたします。

ですが、10月よりラウンドに出ます。
そのため、インターネットできる環境にない場合は、
1週間程頂く可能性もあることをご理解頂ければと思います。


★ホントにこの値段の価値があるのですか?

はい。あります。

海外で生活するには、知らないと損することが、多くあります。
巷のガイドブックには書いていない
役立ち、節約できる生活情報が、P163にも渡りかかれています。

知っているのと知らないのでは、この値段以上の価値があります。


★ICNオーストラリア情報館のサポートパックだけ
 申込したいのですが、それは可能ですか?


大変申し訳ありませんが、
今回のプランは『ワーキングホリデー解体新書』購入者特別プランとして、
ジュンさんよりご提案して頂きました。

そのため、こちらのプランだけを販売することはできません。

もし、できたとしても、この価格ではご提供できませんので、
ご理解の程、宜しくお願い致します。


★特別プレゼント3のサポートプランは、
 先行販売期間が終わってしまうと、
 値上がりしてしまうのですか?


 はい。恐れ入りますが、その予定です。
 通常価格まで上がる予定です。
 まだ、語学学校12週間行かれる予定の方は、
 通常価格より若干割引が適用されます。

 もし先行販売期間にワーホリ解体新書をご購入いただければ、
 一年後でもこの値段で、
 サポートパック割引券をお渡しすることをお約束いたします。


■最後に・・・




あなたに一つだけお願いしたいことがあるのです。


「あなたの大切なお金を大事に使ってあげて下さい。」



私は、人生の中で、凄まじい金額のお金を、無駄に使ってしまいました。

しかも大きな金額を何回もです(TT)



ある意味、良い人生経験だったのかもしれません。

がしかし、こんな思いを多くの人にしてもらいたくないのです。



賢い消費者になってもらいたいのです。



そのためにも、大きな金額を使う際には、1度2度ではなく、

10度くらい、怪しくないか、本当に大丈夫なのかを吟味して、

決断して使って下さい。



そして、ワーホリに限ってアドバイスするのであれば、

20万、30万のサポート代を要求してくる会社は、

利用しないことをオススメします。




それだけ、お金があったら、ワーホリでは・・・

シドニーからアリススプリングス(エアーズロック・ウルル)まで飛行機で移動し、

そこから6泊7日のツアー(3食付、宿泊有り)に参加して、

エアーズロックのサンライズ&サンセットを満喫し

ウルルの国立公園を満喫。

その後、飛行機でパースへ移動・・・



そんな体験ができてしまう金額です。


はっきり言って、そんな貴重な経験ができる資金を

サポート代なんかに払うのは、もったいないです。




なので、よく考えて、あなたの大切なお金を使って欲しいのです。



そして・・・お願いですから、

私のような惨めで残酷な思い出を作らないで下さい。


そんな被害者を増やしたくないために、このマニュアルを作ったのですから・・・







【追伸:1】



50万をドブに捨てようが、深夜残業を12日間続けようが、

夢は、生き続けているのです。


一番大切なのは、自分が夢を達成することのイメージング♪♪♪

それを12年かけて、私が証明しておきました♪


次はあなたの番です。


…とは言い切れませんが、

私は、あなたの夢が叶う事を、心の底から願っております^^






【追伸:2】


90日間の保証があることを忘れないで下さい。


私はかつて、難しい契約書を全て理解したつもりで、

サインを書き、印鑑を押し…

全額一括(約50万円)現金支払いをしたために、

お金が全て返ってきませんでした。


私が必要でなかったと感じたことを何度も主張し続けたのにです。


あなたにはそんな思いをしてもらいたくはありません。

なので、90日間完全返金保証を設けました。

是非、活用して下さい。






【追伸:3】


ワーキングホリデーに必要なのは、お金と覚悟と情報です。

私が提供できるのは、生きた情報とお金を節約する方法です。



人生には多くの選択肢があります。

ワーキングホリデーを体験するorしないもそのうちの一つの選択です。


私はKouさんに、アバウトな将来を話しただけで、

不思議と何故か、今年ワーキングホリデーをすることになりました。


Kouさんと出会ったのが私の一つのgood timingでした。

もしかすると、私との出会いがあなたにとって、

何かのタイミングかもしれませんね。


何か相談がありましたら、rika(アットマーク:@)wh-aus.comにメールを下さい。

スパム以外でしたら、返信率100%です。

待ってます^^


私との縁を限りなく、使いこなして下さい。




こんなに長いお手紙を読んで頂き、ありがとうございました^^








お申し込み



【ワーキングホリデー解体新書(オーストラリア版)】

PDF版 全163ページ







オーストラリア、ワーキングホリデーを

賢く楽しむ方法を教えます。


もしあなたが、格安でワーホリ準備したいのであれば、

このマニュアルがあなたのワーホリナビゲーターとして

役に立つことをお約束致します。


通常価格 19,800円













copyright 2007 ©http://www.wh-aus.com/